後藤さんのひとりごと

mitiこと後藤道則の「ひとりごと」を公開(もとい後悔)するページです。

確かに、「一般受け」に傾斜して成功してるのかもね…

データで見せられると、伸びているのは判るし、時代の流れに適応してるのはよくわかる。…ような気がしてきた。
どっこい、mixiは伸びていた【湯川】 : TechWave

でも、コミュニティである以上、離れる理由って「なにかちがう」って事なんだと思うんですよね。
たぶん、mixiの場合、「つかいはじめた時のmixiと違うもののように感じる」というところかと。

その考えが当たっているかどうかはみなさんに聞いたわけでないですからわかりませんが、少なくとも私はそう思っていますし、ほぼ休止中です。
(…以前から休止中だというのは、この際いいっこなしって事で…)

ただ、他の方のブログの反応や、ネット上のニュースで見る限り、また別の盛り上がりが発生しているようで、その別の盛り上がりの中に当時とは別のメリットを感じたら、再びアクティブに使う人もいるんだろうな。と。

なんにせよ、頑張って欲しいな…と。

「原爆を落としたから、多くの人が救われた」の言葉に私が思うこと。

正直、「日本が降伏した」理由の大きな理由である事には間違いないと思う。

当時の事を知っている訳ではないので、ひょっとすると全くの勘違いの可能性もあるのだけど、「日本は順調に勝ち進んでいる」というイメージが世間的に強く、負け進んでいる状況は、現地の人と上層部しか知らないという状況。若干、自暴自棄になっている所を考えると、日本の指示をだす上層部が通常攻撃で「戦争をやめる」という選択肢を取るかというと正直疑問。

ただ、「まだどのような結果になるか判らない」ような、大量殺戮兵器を実際に人の住んでいるところに打ち込むというのは、本当に人道的に正解だったのでしょうか?(国際条約に反しているという指摘もありますが、とりあえずそれは一旦置いておきます。)
これって、アメリカが頻繁に攻撃してる「テロリスト」や「テロ支援国家」と変わらないと思うんですよ。

「当時、切迫された状態で判断した結果、それしか方法しかなかったし、現実にその後の被害が止まった」というのは、それぞれがそれぞれの戦いに意味をもって動いている以上、あって当然の事だと思いますが、だからこそ戦勝者にも、その手法に「自己反省」がなければ結局「自分たちが感じた悲劇」をループさせてしまう事にならないのかな…と。

(実際、ループになってしまってるんじゃないかなと思います。…具体的な指摘は避けますが。)

もちろん、そういうのがわからなくなってしまうのが戦争というものだというのは承知していますから、戦争そのものが発生しない事が一番ベストなのですが、なかなか難しいようで…。

書店に行ってきたら、PC雑誌のコーナーの隣にあったので買ってきてみた。

「おもちゃピアス Vol.1」を。…ちゃんとレジに持って行きましたよ。

【速報】「キモチいいオモチャθ」付きのBLコミック誌が出るぞー(^o^)ノ - ゴールデンタイムズ

某誌がパンティをつけたり(なんて雑誌だっけ?)、某誌がブルマをつけたり(こっちは「わぁい!」の創刊号ね。)、なんだか書店が変なことになっているような気がしますが、そういうのはちゃんと「一般向け書籍」とは分けて置いて頂ければなんら問題ないのですが、

…たしかにBLのラックはある意味別空間ですが(^^;

内容については、…このブログは一応一般向けなので、ちょっと言えないのですが、やっぱり…なんです。

近隣に置いていた他のBL誌を立ち読みしてみたのですが、やっぱりそうなんです。個人的には18禁と識別されるのは仕方がないなと思うくらい、個人的には「18禁だよね?」と思ってしまうものがたくさんみかけます。

この雑誌のおまけ、…その18禁イメージに輪をかけちゃっている部分があるので…。

もちろん、このジャンルについて否定はしませんし、中には一般ジャンルで発刊してなんら問題もなく読んでいて面白いものもよくみかけます。正直なところ、男性向け、女性向けにしろ「自分の趣味を守るには多少は自重しなきゃいけないのかも…」と思う今日この頃です。

それでも需要があれば、ユーザーサイドより出版社があらぬ方向につっぱしってしまうって例は多々あるんですけど。

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NHKの国際放送が純国産P2PTVであるキーホールTV技術をつかって配信されるらしい。

あくまで、「技術を使って」ですので、別ソフトになるのだとは思うのですが…。
もし私でも参加可能であれば、めり込んでみようかと思っているのですが、募集概要もなにも現状では判りませんし、どうなるんでしょうねぇ。

いつも思う事だけど、他の技術にくらべてタイムラグがそれほど感じられないシステムですし、…いっそこれを放送法上の放送扱いで使えると面白い事になると思うんだけどなぁ。

合同会社コグニティブリサーチラボラトリィズ−株式会社日本国際放送は、合同会社コグニティブリサーチラボラトリィズが開発したキーホールTV技術用いた配信実験に参加、携帯端末向けリアルタイム・ストリーミング実験にコンテンツを提供

私が #bmobile の #talkingSIM に思い切れない理由。

以前、記事に書いたとおり、たしかに面白いサービスだとは思うんですが、bmobileSIMの時のように思い切れない。

理由としては、案外単純で、
・料金プランが一つだけ。
(Doccicaや、bmobile3Gに似た料金プランとか、欲を言うなら上限付きの従量プランとか。)
・bmobileの他のプランのようにライセンスの更新を止める事での「休止」ができない。
(正確には、休止はできるけど月額費用がまるまるかかる。)
・電話を使って無くとも、(bmobileSIMに比べ)+1000円をもれなく徴収される。
(もちろん、普段からドコモの携帯を使っている立場からするとあたりまえではあるけど、いままでのbmobileシリーズの料金体系からすると…)
・「スマートフォン向け」と言っているけど、他社サービスにくらべて料金以外のメリットがない。
(なんで、もしもしDoccicaに相当する機能や、無線LAN機能を付けなかったんだろう?)
・他社のように「家族間、同一キャリア間の通話無料」をしないぶん、(対国際電話、対IP電話などに対して)料金的なメリットが欲しかった。
・データ通信のみなら常時、2回線を同時につかう事はなかったので、別途契約しているドコモで使っている端末を共用できたが、音声通話の場合は常時起動しているので別途用意しなければならず、しかも単体で端末を買うのは地方ではちょっと面倒。

どんどん改善していくんだろうけど、現状その辺がのれない理由。

…そう言いながら、これ用にヤフーオークションで手頃の端末がないかと探している僕がいる。

試用版のATOKを失効させてMS-IMEに戻ってからしばらく経ちますが…

実際にリアルに使用しているときは、「確かに便利だけど、これくらいなら別に止めても問題ないだろう」って思ってました。

…なんだろう、この違和感。って感じになって、どうも我慢できなくなったので、ついに1年ライセンスを購入してしまいました。
日本語の変換システムが、しかも単体で長く利用されてるってすごい事ですし、それはそれだけ魅力があるという事なんだろうというのは何となく思ってたんですが、説明できるほど頭で納得できてないんですが、やっぱりなにか違うんです。なにか。

って、こんなノリで文章書いて、アフィリエイト広告を貼ってたら、たんなる広告記事としか思われないんだろうなぁ。と思いながらも、張ってみる(--;

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でも、ライセンスを購入をしたのは本当の話です。まあ、解釈はひとそれぞれでいいんじゃないですか?

#一太郎も、花子も、三四郎も、今は昔の学生時代に、どこかの自分以外のパソコンに入ってて一定期間、使う機会があったくらいの話で、そこまで深くは使ってないんですよね…
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